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引越し準備 その5:引越しの荷造り

引越し準備 その5:引越しの荷造り

 

 

さて、その4で紹介した【粗大ごみ&不用品回収&買取】と荷造りは同時並行で進めても大丈夫です。

 

特に普段の生活で使わないものは押し入れに入っている場合があります。
押し入れから物を出しながらいる物といらない物を選別していきます。

 

いる物は段ボールに詰めて、いらない物はヤフオクやエコ回収を使って売るか買取に出すか判断します。

 

 

よって引越しの荷造りはいつから始めるかと言えば、
引越しが決まったらすぐに開始するくらい余裕を持った方が安全です。

 

 

 

引っ越しの荷造りのコツ

 

1、1年以上使っていない物から始める
2、玄関から遠い物から始める(部屋単位)
3、オフシーズンの物から始める
4、必要資材の準備(ダンボール、軍手、ハサミ、カッター、ガムテープなど)
5、重い物は小さいダンボールに入れる
6、ダンボールの中に何が入っているかマジックで記載する
7、ダンボールには通し番号を記載しておく(個数がすぐにわかるため)
8、割れ物が入っているダンボールにはワレモノ注意シールを貼っておく
9、貴重品やノートパソコンはバッグに入れて自分で移動する

 

 

 

1、1年以上使っていない物から始める

 

普段の生活で使うものと使わない物を判断する指数としては、
1年以上使っていない物」は基本的にいらない物が多いです。

 

ただ、いらなくても取っておきたいという思い出の品などもあると思いますので、
まずは、その選別を行っていきましょう。

 

荷造りをしていると「思い出にしたってしまう」事が良くありますが、
時間がかかってしまうのでほどほどに(笑)

 

 

 

2、玄関から遠い部屋から始める(部屋単位)

 

引越しの荷造りをしている最中も日常生活を送らなければなりません。
どうしても散らかってしまいますので、

 

引越しの荷造りをしながらも快適な生活をするためには
玄関から遠い部屋から開始することをお勧めしています。

 

 

 

3、オフシーズンの物から始める

 

冬に引っ越す場合は夏服や扇風機など荷造りできますし、
夏に引っ越す場合は冬服やオイルヒーターなどを荷造りすることができます。

 

今、使わないものから荷造りを始めていきましょう。

 

4、必要資材の準備(ダンボール、軍手、ハサミ、カッター、ガムテープなど)

 

引越しの荷造りで必要な物をあらかじめ準備しておくと、
効率よく荷造りが出来るようになります。

 

荷造りをしていて足りないものがあるとイラっとしてしまう事もあるので、
以下にチェックリストを作成したので参考にしてください。

 

□ダンボール
□軍手
□ハサミorカッター
□ガムテープ
□ひも
□マジック
□新聞紙やエアパッキンなどの緩衝材
□輪ゴム
□掃除用具(雑巾、掃除機など)
□ワレモノシール
□布団袋
□工具(ドライバー、ハンマーなど)

 

 

 

5、重い物は小さいダンボールに入れる

 

荷造りに夢中になっていると、
ついついダンボールに物を詰め込んでしまう事があります。

 

ダンボールは人が運ぶので詰め込み過ぎると重くて運べなくなってしまいます。

 

コツとしては、
小さくて軽いものは大きなダンボールに入れる。
大きくて重たいものは小さなダンボールに入れる。

 

このようにバランスを取ることで無理なく荷造りが出来るようになります。

 

 

 

6、ダンボールの中に何が入っているかマジックで記載する

 

ダンボールの中に何が入っているのかマジックで記載しておくと、
新居で中身を取り出す時に効率が上がります。
引越してすぐはバタバタするので視覚的にダンボールの中に何が入っているか
分かるようにしておきましょう。

 

 

 

7、ダンボールには通し番号を記載しておく(個数がすぐにわかるため)

 

ダンボールに通し番号をマジックで記載しておくと管理が楽になります。
引越社に依頼する時にダンボールの数をすぐに伝えられますし、
引っ越し後にも全てのダンボールが無事運ばれたかチェックする事が出来ます。

 

 

 

8、割れ物が入っているダンボールにはワレモノ注意シールを貼っておく

 

ダンボールの中にはコップやお皿などワレモノも入れます。
引越社にすぐわかるように「ワレモノ注意シール」を貼っておくと、
慎重に運んでくれますのでリスクヘッジしておきましょう。

 

 

 

9、貴重品やノートパソコンはバッグに入れて自分で移動する

 

財布やカード、ノートパソコンなどの貴重品は、
ダンボールに入れずにバッグに入れて自分で移動しましょう。

 

引っ越し途中に何が起こるかわかりませんので、
貴重品は自分で管理することをお勧めします。

 

 

>>>引越し準備 その6:掃除orハウスクリーニング


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